日通 ファミリー

いつもはファミリーだけど今回は日通にしてみました

 

主人が転勤族です。

 

いつもはファミリー引越センターをよく利用していたのですが、今回は日通引っ越しを試してみることにしました。

 

社宅から社宅への引っ越しだったのですが、新居があまりに汚く、搬入前にどうしても掃除をしたかったのですが、もちろん掃除道具はありませんでした。

 

日通さんは社宅への搬入に慣れているようで、電話連絡後、少し早めに来て掃除機を下ろしてくれました。

 

社宅はハウスクリーニングが入らず、前入居者が退去時に掃除するのですが、今回はかなり汚いまま退出されていたようです。

 

私たちは前の社宅をピカピカにして出てきたのに、「また大掃除か」とうんざりしました。

 

気が滅入っていたのですが、日通さんが気を利かせてくださり、トラックの一番手前に掃除道具を積んでいてくれたおかげで、少しストレスが減りました。

 

日通さんが「社宅だと汚いままの方が結構いるんですよね…」と言っておられました。

 

ちょっとした事ですが有り難かったです。

 

今までは引越しはファミリーが一番と思っていましたが、日通 引っ越しも割りとよかったです!

 

やはり、引っ越しをきっかけに不要品は思い切って捨てること!が一番かと思います。

 

とりあえずダンボールに詰め込むと後悔します。

 

会社にもよりますが、引越の作業中に出た物も含めて不要品の引き取りもやってくださるので、そこは利用した方がいいと思います。
ただし、生ゴミは引き取ってもらえないので、お住まいの自治体の生ゴミ回収の日(可燃ゴミの日)をチェックして荷物搬出までに忘れずゴミ出しをして、それ以降は生ゴミがでないように気をつけています。

 

引っ越しは思っている以上にかなりのストレスなので、体調には気をつけていました。

 

新居への搬入後、ダンボールを開けていきますが、どこになにを入れたかは結構忘れてしまうので、面倒でも中身と重要度は箱に書いていました。

 

(「夏服 すぐあける」「冬服 あとで」「雑貨 わりとすぐ」「食器 すぐ」「食器客用 あとで」等)

 

主人→黒ペン、私→赤ペンのように、書くペンの色をかえておくと、業者さんへの指示がスムーズにいきます。

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